坂元昇さん(68期)が川崎市立看護大学初の名誉学長・名誉教授の称号を授与されました
坂元昇さん(68期)がこのたび、川崎市長より招待を受け、川崎市立看護大学初となる名誉学長ならびに名誉教授の称号を授与されました。
これは、長年にわたり地域医療の発展と看護教育の充実に尽力されてきた功績が高く評価されたものです。
坂元さんからは、次のようなメッセージが寄せられました。
2026年7月7日(火曜日)、妻と一緒に市長から招待を受け、初の名誉学長と名誉教授の称号をいただきました。
坂元さんは、川崎市医務監や川崎市立看護大学学長を歴任され、地域包括ケアを担う人材育成に尽力されてきました。また、2025年度には川崎市立看護大学大学院の開学を実現されるなど、看護教育の発展にも大きく貢献されています。
このたびのご受章、誠におめでとうございます。今後ますますのご活躍を心よりお祈り申し上げます。



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※坂元先生ご本人より紙面写真をご提供いただきましたので、一部を紹介させていただきます。
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坂元先生のご功績は神奈川新聞に続き、東京新聞デジタルでも取り上げられ、その功績の大きさがあらためて紹介されています。ぜひあわせてご覧ください。
坂元昇初代学長に名誉学長称号授与 川崎市と市立看護大:東京新聞デジタル
https://www.tokyo-np.co.jp/article/500976





