平沼記事一覧

神奈川新聞「わが人生」に母校元教員のお名前が紹介された記事が掲載されました

神奈川新聞2026年1月30日付「わが人生」に、元金沢総合高校女子バスケットボール部監督・星澤純一さんの記事が掲載されました。

記事の中では、星澤さんが教員として歩まれた道のりや、指導者として大切にされてきた思いが紹介されています。また、開校初年度の富岡高校に在籍した体育科教員として、伊藤与志和先生と斎藤幸雄先生の名前も登場しています。 伊藤与志和先生、斎藤幸雄先生はいずれも母校・横浜平沼高校のご出身で、母校で教員として勤務された先生方です。

卒業生が教育現場で活躍され、その後も多くの後進を育ててこられたことを知ることができる内容となっています。

記事をご覧になりたい方は、真澄会までご連絡ください。

 

※紙面写真は真澄会員の方よりいただきました。ありがとうございました。

2026年02月10日各種の情報:メディア掲載情報

横浜平沼マスターズ創部25周年および澁谷正道さん(72期)に関する記事がタウンニュースに掲載されました

2026年1月29日付のタウンニュース(中区、西区、南区版)に、横浜平沼マスターズ創部25周年および、澁谷正道さん(72期) に関する記事が掲載されました。

 

詳細は、以下のリンクよりご覧ください。

 

・横浜平沼マスターズ創部25周年の記事

https://www.townnews.co.jp/0113/2026/01/29/822437.html

 

・澁谷正道さん(72期)(人物風土記)の記事

https://www.townnews.co.jp/0113/2026/01/29/822434.html

2026年01月29日各種の情報:メディア掲載情報

坂元昇さん(68期)が読売新聞神奈川版「本とわたし」に掲載されました

2026年1月9日付の読売新聞神奈川版「本とわたし」欄に、坂元昇さん(68期)が紹介されました。

記事では、坂元さんが大切にしている一冊として、ヴィクトール・フランクル著『夜と霧』が取り上げられています。ユダヤ人強制収容所体験をもとに「生きる意味」を問い続けた名著で、坂元さんはこの本から、医師として、また一人の人間として「生きる意味を持てることの大切さ」を学んだと語っています。

現在、川崎市立看護大学長を務める坂元さんが、医療と教育の現場で大切にしてきた思いが伝わる内容となっています。ぜひ紙面をご覧ください。

記事をご覧になりたい方は、真澄会までご連絡ください。

 

 

 

※紙面写真はご本人提供

2026年01月09日各種の情報:メディア掲載情報, 同窓生の活躍

佐川康子さん(84期)(佐川時矢)新刊絵本『ふつうおばけ』出版のお知らせ

佐川康子さん(84期)(旧姓名)より、心温まる絵本の出版のご案内が届きました。
佐川さんは児童文学作家として 佐川時矢(さがわ ときや) の筆名で活躍され、幅広く文筆活動を行っていらっしゃいます。

このたび、佐川さんの新刊絵本 『ふつうおばけ』 が 文芸社より刊行されました。
全国の書店のほか、Amazon や 紀伊國屋オンラインブックスなどでもお求めいただけます。


📖 『ふつうおばけ』とは?

 

とくべつなちからをもった

こどもたちと

こどもだったひとたちへ

 

『ふつうおばけ』は、第27回えほん大賞 ストーリー部門 大賞受賞作品 の絵本です。


📦 書籍情報
• 📌 タイトル: ふつうおばけ
• ✍️ 文: 佐川時矢
• 🎨 絵: 丸山誠司
• 📅 発売日: 2025年12月(予定/発売中)
• 📖 判型: B5変型・32ページ
• 🎯 ISBN: 978-4-286-26670-1
• 💴 定価: 1,760円(本体1,600円)

 

📚 全国の書店・オンラインストアでご注文可能です。
詳細は出版社公式ページをご覧ください:
👉https://www.bungeisha.co.jp/bookinfo/detail/978-4-286-26670-1.jsp

 

 

2026年01月08日各種の情報:出版物, 同窓生の活躍

真澄会会長より新年のご挨拶

同窓会員の皆様へ

真澄会会長 皆藤慎一


新年あけましておめでとうございます。
真澄会員の皆さまには、健やかに新年を迎えられたことと、心よりお慶び申し上げます。また、日頃より真澄会の活動にご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
すでに会員の皆さまにおかれましてはご承知のことと存じますが、私どもの母校である横浜平沼高等学校は、昨年、創立125周年を迎えました。昨年11月7日には、パシフィコ横浜国立大ホールに三千名を超える皆さま(うち同窓生は一千名強)にご参集いただき、盛大に記念式典が執り行われました。このような大規模な式典は25年ぶりのことであり、学校・PTA・真澄会の三者による実行委員会を組織し、準備を重ねてまいりました。
次の記念式典は25年後、創立150周年の節目となることでしょう。その時に向け、真澄会理事会においても、世代交代を重ねながら、伝統を確実に次世代へと引き継いでいく責務を感じております。
記念式典は無事終了いたしましたが、真澄会の創立125周年記念事業は、今後も引き続き実施されます。会員の皆さまにおかれましては、ぜひ真澄会ホームページをご参照のうえ、積極的にご参加くださいますようお願い申し上げます。
母校創立125周年を機に、真澄会は今後も会員と母校をつなぐ架け橋としての役割を果たし、同窓生の皆さまとともに、時代にふさわしい同窓会のあり方を築いてまいります。
本年が、同窓生の皆さまお一人おひとりにとって、実り多く、希望に満ちた一年となりますことを心より祈念し、年頭のご挨拶といたします。

2026年01月05日

千葉山貴公さん(94期)コンサート情報2026年04月10日(金)まで

コンサートの情報は変更されることがあります。

最新の情報は、千葉山貴公さん(94期)のブログでご確認ください。

千葉山貴公さん(94期)のブログは、こちらです。

千葉山貴公(ちばやまたかひろ)ブログ

http://blog.livedoor.jp/yumehitotsu/

※はまかぜ歌謡祭お申込みの際は、《千葉山貴公扱い》とお願いいたします。

 

 

最新シングルCD「春待ち便り」

 

 

2026年01月01日各種の情報:コンサート個展情報, 同窓生の活躍